クラウドソーシング「ランサーズ」 進撃の巨人 10巻(ネタバレあり) こみっくレビュー(漫画感想口コミサイト)
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進撃の巨人 10巻(ネタバレあり)


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<公式レビュー>

 11巻に表記なし


<みっくレビュー>


 ●感想

 もう今回は今まで驚いてきたけど一番驚きの巻でしたね。
 超大型巨人と鎧の巨人の正体が・・・
 地味な活躍しかしてなかった鎧の巨人がここまで推されてたのも今回の為だったんですね。
 というか超大型巨人ってラスボスじゃないの?と思ってしまいましたね。
 次回の対決はエレンには失礼だけど勝てそうにないのでは・・・

 そしてクリスタ様、はしたないですわよ。
 大砲を巨人にぶつける時にキックで押してるしw
 ユミル様に暴言吐きまくりだしw
 結婚しよ。


 ●今回巨人について分かったこと

 ・知性を持った巨人でなくても、普通の巨人同士でも喧嘩をする(もとが人間の巨人に限る?)

 ・獣の巨人は他の巨人(自分が作った巨人?)を扇動できる
 
 ・ユミル様といえども食べてしまう(今回の巨人達はユミルの民ではないから?)


 ●ネタ:巨人はクリスタと結婚したがる

 2巻でユミルがクリスタに結婚してくれと言っている。
 6巻でライナーがクリスタを見て(結婚したい)と思っている。
 今回10巻でもライナーがクリスタに介抱してもらって(結婚しよ)と思っている。

 それ以外で進撃の世界では「結婚」という言葉が出てきていないです。
 つまり次に(クリスタと?)結婚したいと言い出した人は巨人です!w
 名探偵みっく!!

 というか巨人にも結婚って風習あるんですね~。


 ●人間から巨人になるには日光が必要

 まさかのライナーとベルトルトでした~。
 ライナーは疑ってましたけどね。
 鎧の巨人と似ていたし。
 ウォール・ローゼが壊されたっていう情報の時にまんまと作者様の罠にはまり敵だとは思っていつつも、巨人とは思っていなかった・・・

 39話のピンチの時には2人はまだ巨人になる余裕があるのに演技をしているようには見えませんでした。
 きっとアニと同じように日光がないとだめなんだと思いました。
 ライナーの傷口から蒸気も出ていなかったし、回復も夜間はできないっぽいです。

 また、ユミルも偶然かもしれませんが陽が登ってから巨人化をしていました。
 でも読み返してみると雪山の訓練の時に夜なのにたぶん巨人化したし、彼女はどちらでもいいのかもしれません。
 日光があったほうが良いには良いんでしょうけどね。
 ユミルの立場はまだよく分かりませんが、ユミルと同じように日光がなくても巨人化できるエレンはやはりそれほどまでに特別な存在なのでしょうか。


 ●ユミル

 ユミルは昔ライナー達を襲ったシーンを見るに知性があるのに人間を食べる巨人みたいですね。
 他の知性を持った巨人とはまた違った種類のようです。

 他の巨人は変身前の面影が少しあるのに対して、ユミルは全く面影がないですね・・・
 女の子なのに女型ですらないし、もうちょっとかわいくしてあげても良かったのではと思ってしまいます。
 逆に言えば何かのヒントかもしれないんですけどね。
 巨人化前後で似ている人っていうのはもともと人間だったとか。

 クリスタと似ていると言ったユミルの生い立ちですが、ユミルはもともと巨人として生まれてきて、みんなに憎まれる邪魔になる存在だったから一度死んで
 あげて、何故だか人間になれて新しい人生を得る事ができたという流れなのでしょうか。
 エレンと逆の感じですかね。

 ユミル様と呼ばれていることから巨人の中でも位が高いことが伺えますが、その立場の人が死ぬことでどうして多くの人の為になるのでしょうか?
 他の巨人とは違って、定期的に食事(人間)を取らないとだめだとか?
 または獣の巨人と同じように、ただ居るだけで巨人を増やしてしまう能力みたいなのが備わっているのかもしれませんね。

 9巻で最後の晩餐と言っていたのは冗談か何かを感じ取っていたのか分かりませんが、今回危うくそうなる所でしたね。
 助かって本当に良かったです。
 
 でも超大型巨人に連れ去られそうですが、やっぱり仲間の復讐としてひどい仕打ちを受けるのでしょうか?
 それとも他の目的があるんでしょうか。


 ●まだ他にも敵は居る

 諜報員とか被検体殺しなど大人数が居るかのように思われた超大型巨人勢力ですが、アニ、ライナー、ベルトルトの3人で全て役割を果たしていて
 今のところはこれ以上味方が居ないように見えます。

 でも私は超大型巨人を5年前から「兵士」だと思っていました。
 それは扉を壊すのに立体機動装置で外に出る必要があったからです。
 他に出る方法がありません。
 しかもベルトルトが10歳の子供だったのなら、またすぐ中に戻らないとあっという間に巨人のおやつですよね。
 なので、ベルトルトがその時兵士ではないとすれば、彼を運んだ兵士が敵には居るという事です。
 また、アニの父親もおそらくどこかに居るので少なくともあと2人は居ます。

 あの頃から兵士で名前が出てて可能そうな人ってハンネスくらいしか居ないんですが・・・
 さすがに違いますよね?
 アルミンに呼ばれてエレン達を助けに行ったし、巨人が怖くて戦えなかったくらいだし。

 また、マルコの立体機動装置を回収したのが後処理の死体処理時だったら、誰か分からないですが104期のメンバーにアニ、ライナー、ベルトルトと同じ班
 だった人が1人います。
 その人も仲間かも?
 重要人物はいつも登場しているので、同期でここまで名前も顔も出てこない人は今後出てくるのか?と思いますけどね。
 だからマルコの立体機動装置は掃討作戦の時に持ち去られたっぽいです。
 巨人を捕獲したと聞いたとほぼ同時にそれらを殺すと決定して手に入れたという手際の良さになりますね。
 ここまで臨機応変に行動できるという事はライナーが実質指揮をとっていたと思っていいと思います。
 第1勢力は戦える人数が少なそうですね。

 そして、今回「王政+ウォール教」の第2勢力は超大型の第1勢力と関係ないと思われる点がありました。
 ライナーが巨人化して壁をガリガリしながら盛大に壊して降りたシーンです。
 中に巨人が居ると知ってたら、こんな事したらマズいですw
 今度は出てくるの顔だけじゃ済まないよ・・・

 第3の勢力、ユミルはライナー達の仲間の仇である事が分かったのでこれも別の勢力になります。
 第4の勢力、獣の巨人は9巻で考察したのと同様に他3つとは別勢力です。
 
 敵いっぱいですね・・・
 頑張れ調査兵団!


 ●ライナー達の怪しげな行動(完全版)

 正体が明らかになったところで、アニ、ライナー、ベルトルトの行動を再度追ってみました。

 2巻 もう助からないかもしれないという状況で アニ「ライナーどうする?」ライナー「まだだ・・・やるなら集まってからだ」(「巨人化する?」「まとめてから
    殺したほうがいい」とも取れます)

 2巻 巨人化したエレンを見て ライナー「お前らあの巨人についてどこまで知っているんだ?」(知った情報によっては処分するということでしょう)

 2巻 巨人討伐成功後に ライナー「危なかったなアニ・・・怪我をしなくてよかったぜ本当に」(大怪我でもして再生している所を見られなくて良かった)

 2巻 巨人化したエレンがピンチで助けるか議論している時に ライナー「とりあえず延命させよう!」アニ「たとえばあの巨人が味方になる可能性がある
    としたらどう?」(すでにエレンを自分達と同じと理解し助けようとしている上に重要視している?)

 3巻 5年前と違ってライナーが巨人化しなかったのは、内側の壁が巨人の肉の防御壁によって突破できそうになかったから、エレンの出現でそれどころでは
    なかったから、また一緒に現れて巨人が組織的に人類を襲っていると悟られないようにするため?アルミンはエレンの出現のためと言っていました。

 3巻 エレンへの砲撃または巨人の蒸気に対してライナーとアニが反応して人より先に様子を見に行っている

 4巻 自分の出身地を聞かれ、少し言うか悩んだ後「ウォール・マリア南東の山奥の村」と答えています。
    日本人はそういう事がないですが、世界的には自分の故郷を誇れない人は少ないです。自分の出身の村の名前も言えないなんて異常な部類に
    入るんじゃないでしょうか。
    その時の巨人からの逃亡話も、もちろん嘘が混ざっているでしょうね。。
    故郷に居たかも定かではないし、襲われた時には巨人化して他の巨人を倒しつつ2番目の壁の中に入り込んだのでしょう。
    アルミンの「えっ!?そこは・・・」というセリフから損害がひどかった区域と思われます。
    ライナー達が戦ったから建物等がめちゃくちゃになってしまったのか、生存者が極端に少なかったかのどちらかだと予想されますが、ライナーの
    「帰れなくなった故郷」という言葉と、何としてでも帰るという強い思いから、その日あったことを考察する価値は十分にあると思います。

 4巻 憲兵団志願だったベルトルトが調査兵団に志願変更した理由。
    回想話で、ベルトルトは「僕には自分の意思がない」と言っているように志願変更はライナーまたはその一味のお偉いさんの決定だと推測できます。
    (ライナーのもともとの志願兵団は不明だがベルトルトと一緒に居る為に憲兵団だったと予測)
    その原因は巨人エレンの登場と深く関係があると思われます。
    エレンの家の地下室の情報を得る目的もあったでしょう。
    当初、トロスト区からウォール・ローゼを破り、その後憲兵団としてウォール・シーナ内に全兵力を送り込み、内側から人類を殲滅する作戦等だったのが
    変更になったのでしょうか。
    おそらくエレンの監視には2人居れば十分と判断され、アニはそのまま憲兵団を志願しました。
    またはアニの強い意志で憲兵団のままになりました。

 4巻 ライナーが兵士とは何かをエレンに説いた後、アニにつっかかるところ。(巨人側で人類殲滅作戦を実行する兵士なのに精進に不真面目なのが
    気に入らなかった?同郷でも戦力は知らない顔見知り程度だったのでしょうか。)

 4巻 アニが死者に対して「ごめんなさい・・・」と言っている場面。(アニは本心では人殺しをしたくないのかもしれません)
    ライナーは「謝っても仕方ないぞ」と言い、それを黙って見守るベルトルト。
    マルコの立体機動装置を回収したのがこの時だったら、同じ班だったもう1人の104期も敵になります。

 6巻 ライナーが巨人アニの手の中に入った時。
    これは後の巻でエレンの位置を伝えるための行動だったと判明しますが、アニは味方のライナーだといつ気づいたのでしょうか?アニはライナーの顔を
    見た後も手に力を入れて握りつぶそうとしていました。ここで思ったのが、ライナーは一時全身硬化の能力を使ったのではないでしょうか?
    それで自分だ、殺しにきたのではないとアピールしたのではないでしょうか?
    一度潰されて体が回復したにしては回復が早すぎますし、知性のある巨人の体の再生が人間型の時にもできるんだったら、他の能力も人間型の時に
    使えてもおかしくありません。
    まだこの理論は公式には公開されていないので推測でしかないですが・・・そういえばアニも捕まった時、結晶化してましたしね。

 10巻 ベルトルトが昔のライナーは戦士だったと言ったこと。
    アニも戦士になりそこねたと言ってましたが、戦士とは躊躇なく人間(敵)を殺すような人の事を指すのかなと思いました。
    今回、ライナーは命を張ってコニーを助けたり、危険な役回りを引き受けたり、殺さないといけないはずの人間に情が移って味方ばかりしていたので
    今は戦士じゃないと言われてしまったのですね。


 ●ライナーとベルトルトの故郷

 そういえば昔にライナー達を襲ったユミルはこの後どうしたんでしょうか?
 2人が巨人化したら簡単にプチッってつぶされてしまいそうです。
 ライナー達は巨人化したユミルの姿を覚えていましたが、ユミルは気づいてる素振りは全くありませんでした。
 「お前は今まで食べたパンの枚数を覚えているのか?(殺した人をいちいち覚えてないし数えてない)」状態だったんでしょうか。
 巨人化されてしかも片方は60m級だったら覚えていてもおかしくないのでは?と思うんですが。

 予想ですけど、まだ2人は巨人化できない状態にあったんではないでしょうか。
 アニも分からないですけれど、この勢力はもとから巨人ではなかったのではないかと思います。
 年齢か、注射か何かきっかけのようなものが必要なのでしょう。

 同じ年齢のユミルが巨人化できているので、巨人といっても別のタイプなのでしょうね。
 どちらかというと3人はエレンに近いのかも?

 そもそもどこで出会ったんでしょう?
 5年前にシガンシナ区に居たと分かった以上、嘘が含まれている話の可能性は高いですが、壁が破られた時、連絡よりも巨人が先にやって来て、
 ベルトルト達は馬に乗ってウォール・ローゼの中に逃げ込んだとされています。
 馬に乗っている様子は見当たらないのでその時ではないと。
 巨人が家の前まで来て避難しているのにリュックを背負ってるのも悠長な避難だなぁと思いますし。
 となると5年以上前、壁外で会った事になりますね。

 故郷がすぐ近くのように表現されていて、確かに「ウォール・マリア南東の村」もすぐそこなんですけど、これもまたミスリードで、本当の故郷っていうのは
 もっと先なんじゃないかと思います。
 ベルトルトが故郷まであと少しのような事を言っていますが、距離的に考えれば今まで居たトロスト区のほうが近いので距離的な意味合いではないと
 思います。
 それと9巻で書いたように、ライナーが「ニシン」や「缶詰」など別の文明の存在を知っている?ような感じだったのでそう思いました。

 それにこの作品では故郷という意味合いが「人々」で表されていると9巻で感じました。サシャが故郷の村に立ち寄っていないのにお父さん達の集団に
 会っただけで「ただいま」と言ったり、コニーの村で村人が1人も居なくなってしまっていて、村の中に立っているにも関わらず「故郷はどこにもなくなって
 しまった」と言っているのを見ました。
 なので、ライナー達の故郷も場所ではなくて人の集まりなのではないかと思います。

 そして昔に言っていた「帰れなくなった」故郷というのはどういうことでしょう?そして今巻では「もう帰れる」と言っていました。
 状況が変わったとすればエレンを連れて帰れば帰っていいという事になってるみたいなんですよね。
 エレンがそこまで重要視される意味とはなんでしょうか?
 関係あるとしたらエレンのお父さんですが、お父さんもそこにいま住んでいるんでしょうか。


 ●超大型勢力の1回目の襲撃から2回目の襲撃までに5年空いた理由を考えてみる

 この勢力は思ったほど人数が居ないのではないでしょうか。
 まず10歳の子供2人(アニもその場に居たとしたら3人)に任せ、それぞれすぐ巨人化を解いて普通の巨人に街を襲わせています。
 なので、一気にウォール・シーナまで突破するのは無理だったのでしょう。

 ウォール・マリアを壊して、ウォール・ローゼまで馬で移動して、また巨人化したら、人間が巨人になれるというのがバレてしまうのも嫌だったのかもしれま
 せん。

 その為、期間を空けてその間ウォール・マリアの中を巨人でいっぱいにしつつ、戦士達は訓練兵として人間の中に入り込み立体機動装置を使いこなせるよう
 に練習してたのでしょう。
 エレンと違って修練をしていて巨人化を解いてすぐに動ける彼らは、アニがやっていたように立体機動装置を使う事でさらに強く、そして敵を混乱させられる
 ので有利になるのです。

 そして卒業をして、トロスト区に居られる最後のチャンスの日に、ウォール・ローゼを破るための2回目の襲撃をしたと思われます。
 その後憲兵団として入団し、また頃合を見計らって最後のウォール・シーナを壊す予定だったんですね。

 それにしても子供たちに任せすぎじゃないですか?
 この勢力・・・大人になると巨人化できなくなるのかな。
 まさか一人前(人類を滅ぼせる)になるまで帰ってくるな!(勘当)とかないですよねw
 自分達はやった事もないくせに・・・


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テーマ:進撃の巨人 - ジャンル:アニメ・コミック

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ある巨人がユミルの民と崇拝するほどですから、
ユミルも何かしら特別な能力を隠し持っているかもしれませんね。

そういえばミケを食べようとした巨人が一時的とはいえ、獣の巨人の言うことを聞いていたあたり、
両者は巨人勢力に対して近い存在なのかもしれません。

みっくさんが書いた勢力図を見ると、こんなに分かれているとは思いませんでした。
獣の巨人は第4の勢力、もしくは1.2.3どれかに所属している可能性もあると思います。
物語の始めは巨人vs人間だったのに、複雑化していっていますね。

確かに子どもであるライナーたちに重役を任せすぎていますよね。
アニのお父さんにせよ、ベルトルトを壁の外に運んだ人物にせよ。
よほど人手が足りていない、もしくは巨人化といっても優れた特殊能力を持った巨人じゃないと実行できないのかもしれません。

だからまだ壁の中にいるライナーたちの上司にあたる諜報員たちはあまり強くない巨人なのかも?

>くまのさん

ユミルは今回の戦いにおいては特に目立った能力は発揮していませんでしたね。
むしろ今まで登場してきた知性の巨人より弱すぎるような印象を受けました。
それでも慕われるという事は、「巨人の原点」に関係があるのではないかと私は考えています。
ユミルのおかげで巨人になれたりとか、何もないところから巨人を生み出せるといったそういう系の能力が過去には使えたのかもしれません。

今は最大4つに分かれている勢力ですが、それがどういうつながりになっていくのかが今後すごく楽しみですね。
特に実質1人しか居ないユミルの勢力は、いずれどこかに入りそうです。
または人類の味方になったりとか。
獣の巨人がどこかの勢力かもしれないとお考えの根拠など、気になるのでよければお聞かせ願いたいです☆

ライナー達の勢力は、「年齢制限」っていうのを私は疑い始めています。
アニのお父さんがアニに格闘術を教え、一緒に巨人化して戦わなかったのは実は巨人化できる年齢を過ぎてしまっていた(または子供ができた時点でその権利がなくなる)からなんじゃないかな~と。

そう思えばこの勢力の気の長くなるような作戦も、10歳の頃から始めても妥当だったように思えます。

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